1
/
の
10
平成プロレス 30の事件簿 知られざる、30の歴史を刻んだ言葉と、その真相
平成プロレス 30の事件簿 知られざる、30の歴史を刻んだ言葉と、その真相
¥
770
(税込)
残り1個
瑞佐富郎 / 2018年発行(四六判)
単(ソフトカバー) standards / プロレスにとって~平成~とは何だったのか?
新日本プロレス初の東京ドーム大会(1989)に始まり、UWF3派分裂(1991)、
新日本vsUWFインター全面戦争(1995)、髙田延彦vsヒクソン・グレイシー(1997)、
アントニオ猪木引退(1998)、小川直也vs橋本真也“1.4事変"(1999)、ジャイアント馬場死去(1999)、
NOAH旗揚げ(2002)、WJプロレス旗揚げ(2003)、「ハッスル」ブーム(2004)、
三沢光晴死去(2009)、「ALL TOGETHER」開催(2011)、天龍源一郎引退(2015)、
高山善廣頸髄損傷(2017)、中邑真輔WWEタイトル挑戦(2018)……。
30年間に渡る激動の平成プロレス史を、名ゼリフ、名シーンを手掛かりに、
『泣けるプロレス』シリーズの著者がその真実の姿を描き出す、渾身のノンフィクション。
| 状態 | 【並上】 |
|---|---|
| 状態詳細 | 帯あり |
| 年代 | 2010年代 |
| 商品番号 | 0632351580889 |

RECENT PRODUCT
最近閲覧した商品
最近閲覧した商品はありません