商品情報にスキップ
1 2
※店頭でも販売している都合上、 タイムラグで売り切れてしまっていることがございます。また一部の商品は以前入荷した同タイトルの画像で今回入荷した現物の画像ではない場合がございます。

両極譚 2018.11.11 両国国技館 ★大日進月歩★

両極譚 2018.11.11 両国国技館 ★大日進月歩★

¥ 1,100 (税込)

残り1個

238分 / 2018年11月11日 両国国技館

両極譚 大日本プロレス年間最大にして最高の舞台。 そこで争われるのはBJW認定デスマッチヘビー級選手権。 史上最強と語られる王者 竹田誠志は、2017年8月の戴冠から1年以上の長きにわたりその座に君臨し、その戦いの狂気は荒々しくも美しく、光の如く新時代の扉を開け続けてきた。 その光に挑むのは3代目血みどろブラザーズを結成し盟友植木、佐久田とともに日本全国で血を流し、血を重ね、血を酌み交わし、この両国に登りつめた銅の流血戦士 高橋匡哉。 頂きに登りつめた2人の戦いは我々に更なる頂きを見せた! そして大日本プロレスのもう一つの頂き、BJW認定世界ストロングヘビー級選手権では王者 鈴木秀樹に関本大介が挑む。 両者が持つのは揺るぎないパワーと確かなテクニック。 そしてそれを駆使する冷酷な頭脳は両者甲乙つけがたく、同年5月の横浜文化体育館ではそれを証明するかのように2人の戦いは時間切れ引き分けに終わっていた。 譲らぬ戦いの先に、ここにもまた頂点の戦いがあった! 他にもタッグ&Jrのタイトル戦、大神vs宇藤菊田、グレート小鹿&越中詩郎、 古巣大日本への葛西純電撃参戦など、見どころ満載の両極譚! 永久保存版の大日本プロレス両国国技館大会! 最高の瞬間を貴方とともに!! 全11試合収録

状態 【良】
状態詳細
年代 2010年代
商品番号 2090198590160
ほしい物リストに追加する
詳細を表示する

RECENT PRODUCT
最近閲覧した商品

Previous
Next